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レスポンスの把握だけじゃない

例えばメール、メルマガの開封率、クリック率など、いつも送っているものに対して気にしたことはありますか?顧客からのレスポンスがどれくらい早く、効果があったものなのか。

週に一度はメールやメルマガを書く為に時間を割き、営業そのものは放置状態。でもその送ったものが顧客は読んでくれているのか、気になりますよね。しかしそんなこと、分かるわけないでしょ?と思っているショップオーナーって、結構多いんですよね。

CRMを使えば簡単にこういったレスポンスを把握することができるんです。知らないオーナーさんにはぜひ、教えてあげたいくらい、便利なツールなんです。

それに、顧客のランクをつけたり、顧客それぞれに合ったメールやメルマガを送ることができるようになるため、顧客からのレスポンス云々ではなく、顧客の満足度を向上させ、長く顧客として購入してもられるという、とても嬉しい機能がCRMにはあるんです。

顧客情報の管理が目的と思っていたCRMが、実はそれ以上の効果を持っていることを、ネットショップのオーナーさんは知っていてほしいですね。

bring your own device導入で得られる利点とは?

bring your own deviceは個人が所有しているモバイルデバイス端末を業務でも利用することであり、会社用とプライベート用と複数のモバイルデバイス端末を持たなくてよいので、紛失、盗難のリスクを軽減できます。
複数のモバイルデバイス端末を所有するのは非常に面倒ですし、紛失や盗難のリスクも高くなってしまいます。しかしbring your own deviceを導入すればプライベートで使用しているスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を業務でも使用することになるので1台で全てを賄うことができるのです。
普段から慣れ親しんでいるモバイルデバイス端末を業務利用した場合は整頓もしやすいですし、管理を普段通り行うことができれば効率よく業務に対応することができるでしょう。
ただbring your own deviceのデメリットとしては紛失、盗難、情報漏えいがあります。
bring your own deviceの導入に消極的な企業が多いのはこれらのリスクを敬遠しているからなのです。

プロジェクトチームを作る

CRMをどうしても成功させ、今いる顧客たちのそれぞれの売り上げアップを狙いたい、と思っている企業幹部の方も多いのではないでしょうか。

もし、本当にこれからCRMを導入するのであれば、いくつかのポイントを押さえておくことで、理想に近い成功を収めるのも夢では無いそうですよ^^

まず、プロジェクトチーム作りからです。しかも、営業部だけではなく、営業もマーケティングもコールセンターも資材部も、横のつながりをキープできるよう、それぞれの部門から選抜メンバーを選ぶことが第一条件となります。

次に、CRM一体何をしたいのか。目標の設定をきちんと掲げ、社員全員に研修することも必要となってきます。そしてCRMというツールによって何ができるのか、何を幹部たちはして欲しいのかを、具体的に社員に解ってもらえること、これも重要なポイントです。

そして最後に、CRM自体の使い方セミナーの開催、ベンダーの専門家らのフォローがしっかりとしているのか、こういったことにも目を光らせておくと良いでしょう。

顧客管理システム紹介|ポイントは

mdm導入事例におけるmdmライフサイクルとは?

mdm導入事例における企業でのスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の業務利用は、業務効率を格段にアップさせるだけではなく、従業員の働き方への満足度をQOLを高めるデバイスツールとしても欠かせません。
スマートフォンに対するmdm利用においても、要求に応じてシステムを企画し、企業のポリシーにマッチした適切な管理コントロールを適切な時期に、適切なコストで提供することが大切です。
技術的、環境的変化の流れが激しいスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末であっても、従来の情報システム構築と同様なのです。
スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末のライフサイクルの基本的な流れは、企画、調達、導入、運用、終了の5つになります。企画の段階ではmdm導入の目的や目標を達成するために必要とされるシステムへの要求事項をまとめて、実施計画を策定します。新しく構築するシステムの仕様を明確化して、ネットワーク回線やソフトウェアの選定を経て、システムを調節していきます。

商談化できる確率が3割も増加!

顧客を知ることでアプローチをかけた商談が実際に商談化できる確率が3割も増加した、という現実があります。大量生産の製品を手当たり次第に販売店におろし、売ってもらう、そういう時代はすでに20年以上前から崩壊しはじめ、顧客のニーズにきちんと沿った製品でなければ売れない、という時代に入っているんですね。そのため、顧客を知ること、これが最も重要な要素になっていることがわかります。

企業は、顧客情報を整理整頓し、また属性情報だけではなくて購入情報、購入前、購入後の情報、コールセンターなどへの問い合わせ、そして他の企業での情報など、あらゆる情報を集約し、そこからCRMを活用して出てきた分析結果を使って、顧客を知ろうとしています。

当の私たちは、個人情報が丸裸にされているようで良い気はしませんが^^企業はそれほどまでに必死ですし、それ以上にまだまだ情報を集めようとしているんですね。きっとその情報は、私たちに良い方向で還元されることを期待したいですね。

sfa

mdm導入で得られるセキュリティ機能とは?

新種のマルウェアの数は日に日に増えており、2015年に発見された新種のマルウェアは1億4000万種にもなります。
1秒に4種類ものマルウェアが作られており、従来のパターンマッチングでは到底追いつくことは不可能です。そこでmdmソリューションでは、プログラムの特徴やプロセスをしっかりと監視することで、新種のマルウェア
への対策を強化しています。従来のサイバー攻撃だけではなく、未知の脅威に対しても柔軟に対応できるツールこそがmdmソリューションなのです。
mdm導入はモバイルデバイス端末を安全にそして効率よく業務で利用するために必ず導入しておきたいソリューションになっています。またmdmにはURLフィルタリング機能もあります。
通信業者、公的機関など様々なルートからURLを収集して、それぞれのカテゴリに分類したものを、URLデータベースとして登録てフィルタリングしています。このURLフィルタリング機能によって内部からの情報流出のリスク軽減や業務外サイトへとアクセスを制御できます。

初期設定がいらないApple DEP

Apple DEPはアップル社が提供しているiOS端末向けの支援サービスであり、iOS端末の導入時のキッティング作業、初期設定作業をスムーズに行うことができる魅力的なサービスになります。
Apple DEP利用以前の企業管理者の作業は非常に煩雑でした。購入したiPhoneやiPadなどのiOS端末を開封して、個々の端末をMacと接続させて利用登録を行います。さらに個々のモバイルデバイス端末にmdmアプリケーションをインストールして、セキュリティ設定を行っていました。
ここまでの設定を行い、管理状態になった端末を利用者に配布するという流れであり、大量のモバイルデバイス端末を導入する場合、全てのモバイルデバイス端末にこのような作業を行わなければならなかったのです。
しかしApple DEPを利用する企業管理者であれば、購入したモバイルデバイスのiOS端末のシリアル番号などをあらかじめApple DEPサービスに登録するだけでOKなのです。購入したiOS端末は何も設定することなく、従業員に配布できるので初期設定がほとんど必要ありません。

タイガー魔法瓶がCRMを導入

こんなニュースがネットに出ていたんですが、タイガー魔法瓶とCRMという文字がどうしても表面的に結びつかないんですよね^^

導入したCRMとはソフトブレーンのeセールスマネージャーRemix Cloud。こちらのソフトは、CRMとしてもSFAとしても非常に人気のツールですよね。

タイガー魔法瓶としては、「市場の変化に柔軟に対応してタイガーバリューを顧客に提供、長期的な相互信頼関係を構築」といったことが狙いで、eセールスマネージャーを導入したそうです。すでに日本ではタイガー魔法瓶は有名で、とくにコマーシャルで知られています。ですから、今更このブランドのネームバリューを・・と思わなくても良いのでは?と私なんかは思ってしまうのですが、やはり今後も生き残っていくためには、その価値を顧客に知ってもらう必要があるのでしょう。

ソフトブレーンには、4500社を超えるCRMそしてSFAの導入実績があるため、この会社のツールを選んだと解説されていました。

Android端末管理ツールのmdm

androidやiPhoneなどのスマートフォンを導入する企業は非常に多いです。企業でandroidやiPhoneなどのモバイルデバイス端末を用意して、従業員に1台ずつ支給することで、業務での連絡などは全て社用のモバイルデバイス端末を利用できるようになります。
androidやiPhoneなどのモバイルデバイス端末を導入することで外出先での業務も行えるようになり、上司と部下の連絡もスムーズにとれるようになります。
モバイルデバイス端末の導入は業務の効率を高めるためにも必要不可欠になってきています。androidやiPhoneなどのモバイルデバイス端末を導入する場合には、androidやiPhoneなどの端末管理について考えなければなりません。
社員に端末を支給するだけして、その後の管理を行っていなければ、情報漏えいの危険性もありますし、不正利用につながる恐れもあります。
そこで企業としてはandroidやiPhoneの端末管理ツールとしてmdmを導入するのがおすすめです。

データを見てるだけになっていませんか?

CRMを使えば、顧客がどのような商品に興味を持っているのか、比較した商品はどういったものなのかがよくわかります。また、人が見て考える分析よりももっと掘り下げた分析結果を出すことも可能となります。その結果を見て、なるほど~とおもうだけになっていませんか?^^

CRMは、分析した結果をもとにそこから行動を起こすことで、売り上げアップにつながります。ただ、結果を見てなるほど、と関心するだけでは何も使っていないのと等しいわけです。

分析結果を見て、まず仮説を立てます。その仮説が正しいのかどうか、実際に検証。もし、顧客が商品に興味を持ってくれたり購入にすすめば成功ですし、だめであっても何が良くなかったのかを再度分析し、検証して別の仮説を立てる。このようにして、それぞれの顧客が持つ購入パターンというものを集めていくことができるわけです。

CRMは先が長いです^^しかし、長い時間をかけるからこそ、友好な関係も長く続けることができますから、辛抱強く使っていくことも大事ですね。

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