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スマホン地図

来年1月から提供スタート

都築電気が、ビジネスチャットのTCloud for BizChatにチャットボット機能を追加するそうです。実際のサービスの提供は来年の1月。

6種類のアプリと連携し、チャットの画面の中でこの6つの連携しているボットから情報を取り出したり、内容を送信したりできるようになるそうです。

その中にはSansan連携ボットと言って、名刺の管理ツールとの連携があり、「価格は初期費用が5万円、月額費用が1万円。」で、名刺情報を見たり検索することが可能となると。それぞれのボットでも同じような費用がかかるようで、その費用が高いのか安いのか・・、その辺はよくわかりません^^

しかし、名刺管理ツールと連携できることは情報の量も格段に上がるわけですから、営業マンとしてはぜひ使ってみたいツールになりそうですね。

スマートフォンでのmdm導入事例

iPhoneやiPadなどのiOS端末は世界的に普及しているモバイルデバイス端末になります。iOS端末は世界共通のOSなので、アプリケーション開発者がグローバル規模で拡大を進めています。
開発されたアプリケーションはAppleStoreなどのマーケットと呼ばれる掲載サイトに集積されて、ユーザーはそこにアクセスすることでアプリケーションのダウンロード、インストールをすることができます。
アプリケーションをダウンロードすることで簡単にスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末のカスタマイズが可能になるのです。利便性の高いスマートフォンなどのモバイルデバイス端末ですが、その分セキュリティリスクも高くなります。特に携帯性に優れているため、紛失や盗難のリスクがパソコンなどに比べて非常に高いです。そのリスクを回避するためにmdmを導入します。セキュリティ対策目的でmdm導入事例は急増しています。

機能が充実しているmdm

mdmはスマートフォンやタブレットなどの効率よく管理するためのツールになります。企業や教育機関などで大量のモバイルデバイス端末を一括で導入する場合、それらのモバイルデバイス端末の設定や管理は管理者だけでは非常に大変で大きな負担となります。そこでmdmツールを導入することで、効率よくそして安全に、モバイルデバイス端末を一元管理できるようになるのです。
mdmの機能としては位置情報の取得やメッセージ送信などがあります。メッセージ送信はコントロール画面よりスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末に対してメッセージを送信します。
サービス配下の複数のモバイルデバイス端末に一斉送信することも可能となっています。位置情報取得機能は、通信端末の位置情報を取得できる機能になっているので、スマートフォンやタブレットが紛失したり、盗難されたりした時に、通信端末の居場所を特定することができるのでこちらの機能も便利な機能と言えるでしょう。

情報共有によって

今の営業と昭和の時代の営業では、大きく様変わりしていることがたくさんあると言われています。とくに、個人からチームへ、とこの辺が一番の変化ではないでしょうか。

属人的営業が主流だった昭和の時代。営業の中で得られた情報はほとんど営業マン個人が有していました。足で稼ぎ、作り上げた人脈で営業を進めていく。他の誰にも教えない、大事な情報ですからね。

でも今は個人ではなくチーム。業務上で得た情報は営業マンのものではなくて会社全体のもの、という考え方に変わってきているんです。そうなってくると、情報は共有しなければいけません。ここで、多くの営業マンは嫌がったと思われますね^^ただ、かなりこの考えに変わってから年数も経ちましたから、SFAなどの導入もあり、属人的営業をする人も減ってきていると思われます。そしてこのSFAにより、優秀な営業マンのノウハウ、経験だけではなくて、営業に対する姿勢や営業方法も共有されることで、チーム全体の営業テクニックを向上させることが可能となってきたんですね。

ksj.co.jp/knowledgesuite.jp/service/groupware/groupware-detail02.html

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