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商談化できる確率が3割も増加!

顧客を知ることでアプローチをかけた商談が実際に商談化できる確率が3割も増加した、という現実があります。大量生産の製品を手当たり次第に販売店におろし、売ってもらう、そういう時代はすでに20年以上前から崩壊しはじめ、顧客のニーズにきちんと沿った製品でなければ売れない、という時代に入っているんですね。そのため、顧客を知ること、これが最も重要な要素になっていることがわかります。

企業は、顧客情報を整理整頓し、また属性情報だけではなくて購入情報、購入前、購入後の情報、コールセンターなどへの問い合わせ、そして他の企業での情報など、あらゆる情報を集約し、そこからCRMを活用して出てきた分析結果を使って、顧客を知ろうとしています。

当の私たちは、個人情報が丸裸にされているようで良い気はしませんが^^企業はそれほどまでに必死ですし、それ以上にまだまだ情報を集めようとしているんですね。きっとその情報は、私たちに良い方向で還元されることを期待したいですね。

sfa

mdm導入で得られるセキュリティ機能とは?

新種のマルウェアの数は日に日に増えており、2015年に発見された新種のマルウェアは1億4000万種にもなります。
1秒に4種類ものマルウェアが作られており、従来のパターンマッチングでは到底追いつくことは不可能です。そこでmdmソリューションでは、プログラムの特徴やプロセスをしっかりと監視することで、新種のマルウェア
への対策を強化しています。従来のサイバー攻撃だけではなく、未知の脅威に対しても柔軟に対応できるツールこそがmdmソリューションなのです。
mdm導入はモバイルデバイス端末を安全にそして効率よく業務で利用するために必ず導入しておきたいソリューションになっています。またmdmにはURLフィルタリング機能もあります。
通信業者、公的機関など様々なルートからURLを収集して、それぞれのカテゴリに分類したものを、URLデータベースとして登録てフィルタリングしています。このURLフィルタリング機能によって内部からの情報流出のリスク軽減や業務外サイトへとアクセスを制御できます。

初期設定がいらないApple DEP

Apple DEPはアップル社が提供しているiOS端末向けの支援サービスであり、iOS端末の導入時のキッティング作業、初期設定作業をスムーズに行うことができる魅力的なサービスになります。
Apple DEP利用以前の企業管理者の作業は非常に煩雑でした。購入したiPhoneやiPadなどのiOS端末を開封して、個々の端末をMacと接続させて利用登録を行います。さらに個々のモバイルデバイス端末にmdmアプリケーションをインストールして、セキュリティ設定を行っていました。
ここまでの設定を行い、管理状態になった端末を利用者に配布するという流れであり、大量のモバイルデバイス端末を導入する場合、全てのモバイルデバイス端末にこのような作業を行わなければならなかったのです。
しかしApple DEPを利用する企業管理者であれば、購入したモバイルデバイスのiOS端末のシリアル番号などをあらかじめApple DEPサービスに登録するだけでOKなのです。購入したiOS端末は何も設定することなく、従業員に配布できるので初期設定がほとんど必要ありません。

タイガー魔法瓶がCRMを導入

こんなニュースがネットに出ていたんですが、タイガー魔法瓶とCRMという文字がどうしても表面的に結びつかないんですよね^^

導入したCRMとはソフトブレーンのeセールスマネージャーRemix Cloud。こちらのソフトは、CRMとしてもSFAとしても非常に人気のツールですよね。

タイガー魔法瓶としては、「市場の変化に柔軟に対応してタイガーバリューを顧客に提供、長期的な相互信頼関係を構築」といったことが狙いで、eセールスマネージャーを導入したそうです。すでに日本ではタイガー魔法瓶は有名で、とくにコマーシャルで知られています。ですから、今更このブランドのネームバリューを・・と思わなくても良いのでは?と私なんかは思ってしまうのですが、やはり今後も生き残っていくためには、その価値を顧客に知ってもらう必要があるのでしょう。

ソフトブレーンには、4500社を超えるCRMそしてSFAの導入実績があるため、この会社のツールを選んだと解説されていました。

Android端末管理ツールのmdm

androidやiPhoneなどのスマートフォンを導入する企業は非常に多いです。企業でandroidやiPhoneなどのモバイルデバイス端末を用意して、従業員に1台ずつ支給することで、業務での連絡などは全て社用のモバイルデバイス端末を利用できるようになります。
androidやiPhoneなどのモバイルデバイス端末を導入することで外出先での業務も行えるようになり、上司と部下の連絡もスムーズにとれるようになります。
モバイルデバイス端末の導入は業務の効率を高めるためにも必要不可欠になってきています。androidやiPhoneなどのモバイルデバイス端末を導入する場合には、androidやiPhoneなどの端末管理について考えなければなりません。
社員に端末を支給するだけして、その後の管理を行っていなければ、情報漏えいの危険性もありますし、不正利用につながる恐れもあります。
そこで企業としてはandroidやiPhoneの端末管理ツールとしてmdmを導入するのがおすすめです。

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