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セミオーダーという手もあります

CRMにはカスタマイズが必須と言われていますよね。導入前にセミオーダーという手もあるようです。

パッケージで販売されているCRMを導入した会社が、次々と解約をしてしまう理由として、使いにくさ、あるいは使いこなせない機能が多すぎ、という声が多く挙げられていました。そのため、数年前まではCRMは難しすぎる、日本人には合わないとされていたんですね。しかし、CRMを提供しているベンダーが顧客満足度を下げてしまってはそもそもCRMの質に関わるわけですから^^多くの改善を行ったわけです。

この改善により、日本人が扱いやすい、そして結果を得やすいCRMが増えていっているんですね。そのひとつがセミオーダーということになります。

業種や取引する顧客によって、使いたい機能はバラバラ。なので、自社に最適な機能をベンダーと一緒に選び、テストし、実際に利用できそうな簡単な機能から活用していくことが、最近の導入方法のようです。

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