logo

スマホン地図

やらなきゃいけないことがたくさん!

何かに追いかけられ、いつまで経っても先が見えなくて不安に・・ということありませんか?私の場合には、やるべきことToDoリストを作り、パソコンの画面に順序立てて付箋を貼っていき、終わったものからはがして、付箋が減っていくことだけを達成感としていることもあります^^

でも、私のやらなきゃいけないことと、営業マンのやらなきゃいけないことにはきっと大きな開きがあると。新規顧客の獲得のためのアプローチ方法、プレゼン、資料作成、既存顧客への対応などなど、それこそ頭を使う日々が終わらない。。

こんな時は、自分の頭を休めて誰かにマネジメントして欲しい!と思いませんか?SFAを使えばそれが可能になるんですよね。AIを搭載したSFAでは、ToDoリストを作っておけばそれに沿って毎日パソコンを開くと秘書のように教えてくれるそうです、今日するべきことを。スケジュールリストとも連携させておけば、納品日など直接自分が関わらない業務でもお知らせをくれます。

お得意様の社長の誕生日、会社の創立記念日なども知らせてくれるので、デキる営業マンの演出も可能です^^

Androidの端末管理は資産管理につながる

AndroidやiPhoneなどスマートフォンを企業の業務に活用するケースが増えてきています。この時にandroidやiphoneなどのスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末内には会社の内部機密や個人情報などたくさんの情報が入っています。これらの情報は企業にとって資産価値のあるものであり、きちんと管理する必要があります。
androidやiPhoneなどのモバイルデバイス端末は携帯性があるため、外出先での業務も可能にしてくれます。そのため紛失や盗難のリスクがどうしても高まってしまうため、端末管理が重要になってきます。
企業の資産を管理するためにも、セキュリティ対策を徹底する必要があり、そのためにはmdmを用いたモバイルデバイス端末の一括管理が重要になってきます。
mdmはモバイルデバイス端末管理のことであり、androidやiPhoneなどマルチデバイスに対応した一括管理が可能となっています。

byodの現状と課題

企業でスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の導入が進む中、企業が用意したモバイルデバイス端末を支給するのではなく、従業員が個人で所有しているスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を業務で使用するbyodを導入するケースも増えてきています。
byodはbring your own deviceの略であり、従業員の私物であるスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を職場内に持ち込み、業務に利用することを言います。
byodを導入することによって生産性やモチベーションのアップ、従業員満足度が向上するといわれており、たくさんのメリットがある反面、セキュリティ対策などの課題があるため、企業でbyodを導入する場合にはしっかりとした対策が必要になってきます。
盗難や紛失による情報流出など情報セキュリティに関するリスクは避けられません。
byodの導入率は日本はあまりまだ浸透していません。スマートフォンの普及率からみても、企業側の対応が追い付いていないという現状があります。

日報管理だけを利用していると・・

SFAの導入の背景には、日報管理を効率化したいという声があるようです。どうしても毎日日報を記入するために帰社しないといけない、週報だと月曜日のことは記憶が薄くなっているなど。そこで、実際にSFAを導入し、使っていると、また別の問題が出てくるんだそうです。

そもそもSFAは日報を管理できるツールでもあるのですが、実際には案件や商談を管理するためのツール。日報は営業マンの行動すべてが記録されていくので、使っていくうちに営業マンもマネージャーも営業マンの行動管理をしてしまっているんですね。これに気づかずに運用を進めると、案件や商談の管理はどうなった?ということになってしまうんです。本当にSFAの運用って難しいですよね。

真面目に使っていてもそうなるんですから、いい加減に使っていたら運用費の無駄遣いそのものです^^

こうならないようにするには、常に営業マンとマネージャーが、自分たちがSFAを使う目的の意思統一を図り、案件、商談管理を徹底させることも必要なようです。

您当前正在浏览 7月, 2018 的归档。