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mdmのセキュアブラウザ機能

スマートデバイス端末の利用状況はすぐにわかってしまいます。企業や学校でスマートデバイス端末を導入する場合、履歴などが分かってしまうと、情報漏えいの危険性が高まってしまいます。そこでmdmツールで一元管理してしまうことでそれらのリスクも最小限に抑えることができるのです。例えばmdmのセキュアブラウザと呼ばれる機能があれば、情報漏えいリスクを抑えることができます。このセキュアブラウザとは、標準のブラウザでは残ってしまうキャッシュなどのデータもweb閲覧後に自動的に削除することができる機能になります。スマートデバイス端末に重要な企業データを残さないため、スマートデバイス端末紛失時に、フィッシング詐欺サイトやマルウェアからの情報漏えいリスクを抑えることができるのです。
キャッシュの他、Cookie、閲覧履歴、IDパスワードなども全て保存しないようにすることで情報が漏えいしにくくなります。スマートデバイス端末で自動保存されてしまう情報には危険がいっぱいですので注意しなければなりません。MDMによるスマートデバイスの安全管理

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