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なぜここでExcelを否定?

Microsoftのホームページを見ていたんです。そしたらExcelを否定するようなコラムがありまして。。何で?どうした??と混乱していたんですが、ちょっと先を読むとわかりました^^

Excelはとても便利な表計算ができるツールであるものの、やはり顧客管理、商談管理を行うまでの能力は無い。とハッキリと書かれていたんです。そこまで言うんだ・・Microsoft自身が・・と思ったら、Excelでできない課題が払しょくできるものがあるんです!と。しかも、これまでのCRM導入の際に不安視されていたことも解決できる最適なシステムがあると。それが、Microsoft Dynamics CRMですって。なんだ・・、ただの宣伝コラムだったんですね^^思いっきり引っかかってしまいましたよ。。

MicrosoftのDynamics CRMは、「目的や規模に合わせて柔軟に導入」「規模の小さい企業は勿論試験的な導入や部署単位での導入にも向いている」そうです^^

やっぱりメリットです

休眠顧客という言葉を知っていますか?半年、一年、とその会社の商品やサービスを利用していない顧客のことをこのように呼ぶんですね。

休眠していても、それは一度は購入しているお客さんのわけで、次に購入してくれる良き顧客、見込み客になり得る人たちです。そんな人たちをみすみす逃す手はありませんよね。

「そんなことはわかってるよ!いつもDMやメールで自社の商品をアピールしてますよ!それでも休眠から覚めないんだ!」という声が聞こえてきそうですが^^私も経験がありますが、一度商品を購入したショップで次もまた購入するとは限りません。やはり何かメリットが無いとそのショップでの購入は無いんだと思うんです。

サイト内に顧客が来店した際の足跡を分析したり、個人情報から好きそうな商品を分析するなど顧客情報分析も結構ですが、一番良いのは特別な割引、クーポンの配布、プレゼントの実施!これに限ると思うんですよね~。皆さんも、いつもショップ側に立たずに一人の客として考えてみると、思考が変わるかもしれませんよ^^

https://knowledgesuite.jp/service/sfa-hikaku.html

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