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顧客情報の共有

CRMを選ぶ際に必ず必要なことがあるそうです。それは得意先など顧客情報の共有が容易にできること。企業は規模が大きくなればなるほど組織ごとに縦割りされ、情報の共有がうまくいかない場合が多くなります。しかし、営業力を上げるためにはやはり顧客や得意先、そして人脈などの情報をどれだけ共有し、役立てられるかが重要なんですね。

多くの会社からサービスが提供されているCRMですが、モノによっては使いにくさがあったり不要な機能ばかりが目立ち、結局のところ使わず仕舞いということもあるんだそうです。そのため、社内に持ち込まれた情報、データを簡単に入力でき、様々な角度で管理できるシステムが喜ばれているとのこと。

それはCRMだけに限った話しではないですよね。私も何か新しいことをしたい時に新しいシステムをインストールし、利用方法を調べるんですが、これがスムーズにいくものいかないもの、ハッキリ2つに分かれるんですよね^^

顧客情報は企業にとっては宝の山だとは思いますが、私たち客にとっては知られたくない個人情報なわけで、その辺はしっかりと管理していってほしいですね。

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スマートフォンを内線電話にしてタイムリーなコミュニケーションを実現しているカゴメ

同僚や顧客とタイムリーなコミュニケーションを強化するために、スマートフォンをオフィスの内線電話として利用する企業が増えているそう。「自然を、おいしく、楽しく。KAGOME」を謳っているカゴメ株式会社も、全国どこでもスマートフォンをオフィスの内線電話にできるドコモの法人向けサービス『オフィスリンク』を2010年に導入し、社員間のコミュニケーションを進化させています。全国各地を飛び回る営業スタッフでも場所を選ばず内線電話を利用できるから、社内やお客さまとタイムリーにコミュニケーションが取れるようになったそう。またセキュリティを維持したまま添付ファイルの確認&各種承認フローなどの業務ができるサービス『CACHATTO』を併せて利用することで業務スピードがアップ。外出先から内線でつながりながら、添付ファイルの確認や社内の事務処理を行えるようになったのです。これなら空き時間を有効活用できますね。『オフィスリンク』×『CACHATTO』は、営業スタッフや出張の多いビジネスマンにとって、まさに最強コンビだと言っても良いのではないでしょうか。

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