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スマホン地図

アプリを利用して話題の2大彗星を観測してみよう!

ビクセンから、話題の2大彗星「パンスターズ彗星」と「アイソン彗星」が何時、どの方向に見えるかを表示する無料iOSアプリ「Comet Book」が登場したそうです。
話題の2大彗星「パンスターズ彗星」は、3月中旬から、アイソン彗星は11月末から見られると予想されている彗星ですが、「Comet Book」で彗星の名前が書かれたボタンをタップすると、それぞれの彗星が見ごろになる時期の星図が表示されるそうなんです。
また、地平線のラインや太陽と月、星座などといった他の天体も表示されるため、彗星の位置が分かりやすいそうなんですよ!
観測地の情報はGPS機能によって自動検出され、端末をかざした方向にある星空の様子をリアルタイムに星図に表示してくれるそうなので、誰でも簡単に観測する事が出来そうですよね!
また、表示方法も、地平線の上まで表示する半円型と地平線の下まで表示する全画面の2種類から選ぶことが出来るそうです。
天体観測が好きな方は勿論のこと、今まで天体観測をしたことが無い人も今年は「Comet Book」で話題の彗星を観測してみませんか?

「もしも」に備えあれば安心

いつ起きるか分からない災害。自身の居場所を家族や友人など大切な人に教える手立ては習得済みですか?GPS機能を搭載したスマートフォンを使って、Googleマップの現在地情報をメールでおくれるので覚えておくといざという時安心ですよ。Androidスマートフォンで、Googleマップの現在地情報をメールに添付する方法ですが、GPSを必ずオンにしておくことを忘れずに。Googleマップのアプリを起動し、現在地のアイコンをタップします。画面が切り替わり「現在地を他のユーザーに送信する」という項目が現れるので、共有の項目でGmailやEmailなどを選べばGoogleマップの現在地情報をURLとして添付できます。メールを受け取った相手がメールに記載されたURLを開けば現在地を確認することができるそうです。Googleマップが開けるスマートフォンであれば、AndroidでもiPhoneでも位置情報の確認は可能なので、「もしも」の時に役立ててください。

昭文社「山と高原地図」をAndroid版アプリ化!

マップル・オンが、昭文社が発行する「山と高原地図」のAndroidアプリの提供を開始した事が分かりました。
「山と高原地図」とは、谷や尾根、等高線、登山道、登山ルート、コースタイムなどを掲載した登山者向けの地図シリーズで、全59点のラインナップをしており、全国の名山約1500カ所を網羅しているそうなんです。
アプリ版では、GPSを使って地図上に現在地を表示したり、歩いたルートを記録する事が出来、地図データは購入時にダウンロードして端末内に格納する方式の為、電波が通じない山の中でも利用できるそうなので、安心ですね^^
今回は、「高尾・陣馬」「丹沢」「六甲・摩耶」などの34エリアを発売し、3月中旬には「槍ヶ岳・穂高岳」「八ヶ岳」など25エリアを追加し、紙版で提供されている全59点をラインナップする予定となっているそうです。

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