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スマホン地図

フード・ポルノ・・・知っていましたか?

スマホレビューを読んでいると、初めて聞く単語が紹介されています。今日見たレビューにも、フード・ポルノという単語が・・。これ、飲食店で出された料理を写真に撮ってSNSなどに投稿することだそうです。私もあまり写真を撮る方ではなく、もし撮りたい場合には必ずお店の人に許可を取ってからにしています。でも私が行くお店は「もちろん、大丈夫です!」と宣伝してくださいね!と言わんばかりに笑顔で答えてくれます^^しかし、ミシュランなどで紹介されるお店では、この写真投稿・・写真撮影を阻止するところもあるとか。「ソーシャルに共有されると、料理を見ても、だれも驚かなくなる」「だれかに料理をマネされるかもしれない」といったものだ。」と。確かに^^ついこのような投稿写真を見たあとにそのお店に行って同じコースを頼むと、おんなじ料理が並んでなんとなくガッカリすることがあります^^そのため、近いうちに行くお店の料理は見ないようにしました^^このレビューの最後には、「「もっとも、食事の席では、このような無粋な法律論はふさわしくないですよね。できれば、店にも他のお客さんにも迷惑をかけないで、できたてのおいしい料理をいただいて、気持ちよく食事を楽しみたいものです。本来、そのためにレストランに行くのですから」」とありました。そうなんです。写真を撮ろうと思っても、その前に料理を見てしまうとすぐに食べたくなるんですよね!そして一緒にいる人と「あ!!撮るの忘れた!!」と慌てるんです^^
参考情報 GALAXY Note 3 紹介映像

スマホの小型、軽量化につながる技術

東日本大震災の後に私は知ったのですが、実は東北にIT関連の部品を作る企業が多く集まっていたんですよね。しかし、震災後、ダメージを受けた会社が多くそれに関係する企業にも連鎖的なダメージが・・、と聞いていました。これをきっかけに、東北だけに部品制作の拠点を置くのではなく、日本各地に工場を作ったという会社もあったとか。それだけ震災の影響は大きかったんだな、と思い知らされました。ただ、今日見たスマホレビューでは、この東北のある会社がスマホの部品の大幅な薄型化に成功したと書かれていたんです。嬉しいニュースですよね!この薄型化の成功は、「大阪市の産業団体の仲介で、関西の業者と連携したことで実用化にこぎつけた。スマホの小型、軽量化につながる技術に加え、広域マッチングの成功例として注目を集めそうだ。」と。薄くなったということは、スマホの厚さも薄くでき、軽量化もできますよね。結構重いスマホを使っている私としては、とてもうらやましい話しです^^このような嬉しいニュースが今後も東北の方から聞こえてくると良いですね!
最新ニュース 2014年ソチオリンピック冬季競技大会キャンペーンGALAXY Note3を日本代表選手団に提供!

目にも鮮やかなパズルを楽しむ

ゲームアプリを探すときってスマホ ランキングでチェックするのが確実で便利ですが、無料ではないところもチェックしてみるとまた新しい発見がありますね。「Mimpi」というアプリは絵本の世界観が好きな人ならかなりおすすめなイラストやカラーが綺麗なゲームで、横スクロールタイプのアドベンチャーゲームです。Mimpiという主人公の犬が飼い主探しにでかけるといったストーリーなのですが、最大3人で共有し複数でできるところも変わったゲームです。アクションも少ないし、時間制限もないので子供やゲーム慣れしていない方の練習にも良いですね。パズルの要素もスクロールゲームの要素も兼ね備えていて、犬の骨(よく犬が咥えているアレ)を拾い集めれば、20本ほどの短編漫画が読めるそうです。アイテムなどの課金もあってなかなかハマるとヤバそうなゲームですよ。

温めると電池の持ちが良い??^^

スマホに着せるジャケット、というものがスマホレビューに載せられていました^^オレンジ色の、まるでジャイアンツの選手のようなナイロン製のジャケット・・というかダウンというか^^このジャケット、首から下げたり、両腕を繋げて輪っかにしてバッグの持ち手につり下げる、という使い方ができるそうで^^その中にスマホを入れておき、使う時はダウンから出すそうです。以前どこかで聞いたことがあるのですが、スマホって、周囲の温度が高い方が電池の持ちが良いとか・・。なので、寒い日などはダウンに入れておけば冷たくならずに電池の持ちもよくなるのかな~と^^ちなみに、このジャケットを販売しているお店のポップには、「もう君に、寒いおもいはさせないよ…」と書かれているそうです^^やっぱり、スマホも温かくしてあげた方がご機嫌も良くなるのかもしれませんね♪
注目キーワード lサイズスマホ

注文住宅の新しい打ち合わせの方法

これまでは、注文住宅を建てようと思ったら、かなりの労力と手間を要するものでした。
何回もハウスメーカーの担当者と会い、図面を見て意見を交換し合い、気になるところがあればまた担当者と会い…。
一生に一度の大きな買い物ですから、後悔しないものを…と考えれば、打ち合わせの時間はできるだけ取りたいものです。
ただ、やはり忙しい毎日の中でひんぱんに打ち合わせのための時間を割くのは、大変なこと。
そんな住宅設計の打ち合わせがずいぶんと楽になりそうなスマートフォン向けアプリが登場するそうです。
このアプリ、『3Dプレイスビューア』というもので、スマートフォン上に部屋の間取りなどを3Dで表示させ、お互いに対話することができるのが特徴。
手元の画像を見ながら詳しい打ち合わせができるので、効率よく話を進めることができそうです。
これからは住宅を建てる場合にもスマートフォンが手放せなくなりそうですね。
注目タグ note3

ARを使った雨情報アプリ

iOSアプリ「Go雨!探知機 -XバンドMPレーダ-」の提供が日本気象協会から開始されました。このアプリは国土交通省XバンドMPレーダネットワーク(XRAIN)の雨量データを活用したもの。特徴はAR機能を使用していることで、カメラ画像に雨量情報を重ねて表示することができます。スマートフォンのカメラを下に向けると現在地を中心に半径5km以内の雨量情報を、上に向けると250m感覚の詳細な雨量情報が表示されます。頭上でどのくらいの雨が降っているか、もしくは雨が降っている場所との距離をARを使ってわかりやすく教えてくれるようです。いまどのあたりで雨が降っているのかを直感的にわかるのが良いですね。おすすめです。App Storeより無料でダウンロードできる。同アプリの対応OSは、iOS 5.1.1以降。
参考キーワード ドコモ夏モデルスマホ

スマホの地図の基本

スマートフォンの基本機能の一つに地図があります。地図はインターネットを利用する上では欠かせない機能になっていますが、スマートフォンでは更にその重要度が高くなります。スマートフォンはモバイル機器ですので、地図アプリをGPSなどと連動することで、いろいろな情報を得ることができるのです。代表的なのは、例えば写真を撮影すれば、位置情報が自動で記録されることがあります。また、クーポンサイトなどを利用する場合には、現在地の近くにある店舗のクーポンなどを確認することができます。他にも、スポーツをしながら音楽を聞く際、スマートフォンを利用する方も多いでしょう。この際、運動用のアプリを使うことができます。地図上で自分の位置を確認し、走った道程を確認したり記録することができます。この機能は、例えば旅行をしている時にも応用できそうです。スマートフォンの地図は利用価値が高いです。
参考サイト samsung.com

オンライン家計簿サービス「Zaim」

Zaimは同社が提供するオンライン家計簿サービス「Zaim」のAndroid版アプリをリニューアルした。Zaimは、2011年7月より公開されているオンライン家計簿サービス。支出・収入を管理する基本的な機能に加え、店舗単位での支出を管理したり、自分とプロフィールが似たユーザーと「飲み会」「飲料品」などの支出項目を比較するなど、独自機能を多数持っている。サービスの利用は無料。アプリはGoogle Playから無料でダウンロードできる。今回のリニューアルでは、Android向け無料アプリ初となるレシート自動読み取り・カテゴリ推測機能を追加。また、アプリの安定・高速化とともに、Android 4系のユーザーフェイスにのっとりデザインを一新したとのことです。家計簿って、つけるのがどうしtめお面倒くさくなってしまうもの。スマートフォンでなら続けられるかも。おすすめ。。おすすめです。
参考記事 夏のAndroidスマートフォン主要モデルのおすすめポイントをチェック

日本から世界にブームを巻き起こす?!

日本の女子高生が撮ったある画像をきっかけに、アメリカにも旋風を巻き起こしている「吹っ飛び画像」。これは、日本の女子高生の間で流行している、漫画ドラゴンボールに登場する『かめはめ波』または『魔貫光殺砲』(マカンコウサッポウ)の技を使った瞬間を撮影した画像です。アメリカではゲーム「ストリートファイター」の方が馴染みがあるようで、『波動拳』(Hadouken)として紹介され、ソーシャル・メディア上で一気に広まっているみたいです。スマホの連写機能を利用して撮ったりと撮影方法はいくつかあるようですが、被写体と撮影者の息を合わせるのが重要なポイントだとか。スマホで写した一枚の画像が日本を飛び出し世界まで広がるとは楽しい世界観は共通のようです。本家である女子高生は、「負けられない!」とさらなるリアルな撮影に意欲を見せていました。ドコモ スマートフォンやau・ソフトバンク・iphoneスマホで撮影した写真は言語の壁を簡単に飛び越えるのですね。

iPhoneアプリ「Room Clip」利用者4万人の実態調査

Tunnelは、部屋のインテリア写真を投稿・閲覧できるiPhoneアプリ「Room Clip」内で「4万人のインテリア好き消費者のサービスの利用動向調査」を実施し、結果を公開したそうです。この調査は、同アプリ内でユーザーが実際に投稿した写真やタグ、反応のデータを解析する事で、アプリの利用方法やインテリアへの関心に迫ったもので、それによると、女子高生・女子大生はインテリアへの高い関心があるものの、実際に投稿しているのは主婦の方が多いという事が分かったそうです。また、調査によるとRoomClipの利用者は女性が約7割と圧倒的に多く、中でも女子高生と女子大生を合わせた女子学生が28%、続いて主婦が20%となっていたそうです。一方で、実際に投稿しているユーザーは、主婦が26%、女子学生が22%と関係が逆転しており、女子学生はインテリアに思い入れがあるものの投稿はしないようで、主婦は、実際にインテリアにこだわっており、投稿もするという特徴が見られたそうです。調査結果も興味深い結果となっていたようですが、インテリア好きな方には、スマートフォンで様々なインテリアを閲覧できるアプリ「Room Clip」がおすすめできそうですね!