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スマホン地図

android紛失時に役立つ端末管理機能

androidではGoogleが提供する端末管理ツールがいくつかあります。androidデバイスマネージャ―もその1つです。
androidデバイスマネージャ―はモバイルデバイス端末を失くしても安心の端末管理ツールになります。
自分のアカウントに紐づいているandroid端末の現在地をGoogleマップ上で確認することができる管理ツールであり、android端末を紛失した時に大活躍する機能になります。着信音を最大音量で鳴らす機能などもあるのでどこかでおとしてしまった時に探すのに便利です。
また事前にGoogle設定アプリで設定を有効にしておけば、リモートワイプやリモートロックなどの遠隔操作も可能で、モバイルデバイス端末内のデータを保護することもできます。
リモートロック機能では、新しい画面ロックパスワードを設定できるだけではなく、ロック画面にメッセージを表示することもできます。またリモートワイプ機能では、端末がオフライン状態の場合でもオンライン復帰時にデータ消去を実行することができます。

見つけるのに時間がかかっていませんか?

意外と面倒で時間がかかるのが、名刺を見つける時間。上司に、「あの顧客の連絡先が知りたいんだけど」と言われ、カバンの中や机の引き出しを隅から隅まで見渡し、やっと出てくる名刺。1週間、この名刺を見つける時間を図ったところ、合計で13分弱かかっていたそうです。一日にしたら2、3分のことかもしれませんが、これが一年に換算するとなんと10時間近くもかかっているのだとか。

私の場合、時間よりもその手間にイライラすると思いますね^^そして、そのイライラが業務にも反映されてしまうという悪循環。。

こういった会社では、是非名刺の管理ツールの導入をお勧めします。たったその2、3分でも無駄にしたくない営業マンもたくさんいるでしょう。名刺管理ツールによってすべてデータ化することで、スマホで簡単検索が可能になります。

byod導入時に必要な管理ソリューションとは?

byodを導入する企業は非常に増えています。byodは私物のスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を業務でも使用することを言います。
byodはコスト削減や業務効率アップなど様々なメリットがありますが、その反面管理の難しさなどの問題点も浮き彫りになってきています。
そこでbyodを導入する企業の多く、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を一括して管理できる管理ツールソリューションを導入しています。
この管理ツールソリューションをmdmと呼んでおり、モバイルデバイス端末の管理の他、アプリケーションの管理を行うmamやネットワークアクセス制御管理が可能なmcmなどの機能を備えたソリューションツールも人気です。byodを円滑に導入するためには、企業データを保護できるmdmは欠かせない管理ソリューションとなります。byod導入時には、mdm導入も必須と言えるでしょう。

交換の際には好感を上げておく

このタイトル、ただのシャレではありません^^
名刺の管理ツールが出回るようになり、名刺がいかに営業マンにとって重要なものなのか、また会社全体の資産としての有効性が知られるようになってきました。

そのため、名刺を交換する場面では、どの営業マンたちも張り切って交換をしていると思います。しかし、ただ、挨拶して交換して終わり、これでは勿体ないのです。交換する際には、好感度を上げるような話題を持ちかけておけば、次に会った時のために良い印象を植え付けておくことができるんです。

名刺をもらったら、その担当者が気になっている製品について、会話の内容、担当者の特徴なども一緒にメモしておくことが当たり前になっていますが、それとともに自分のこともアピールしておくことで、次の営業がさらにスムーズに始められるわけですね。

名刺CRMアプリ

業務として使用されるモバイルデバイス端末管理のmdm

企業でスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を導入する場合、企業側は情報セキュリティ目的で導入されるケースが多いでしょう。情報セキュリティ目的で導入される場合、実際にスマホやタブレットやノートPCが盗難されり、紛失したりした時に遠隔操作でモバイルデバイス端末が第三者に試用できないようにロックをかけたり、デバイス内を初期化することができます。
この機能によって第三者にモバイルデバイス端末が渡ったとしても、端末の操作ができないようになっているので、端末内のデータについて読み取ることはできないのです。
企業から支給されたモバイルデバイス端末であっても、ついつい私用として使ってしまいがちです。しかし企業業務で利用しているモバイルデバイス端末は、大切に扱わなければなりませんし、しっかりとしたセキュリティ管理が必要になってきます。
セキュリティ対策の一貫として、mdmを利用することはもちろんですが、デバイス紛失時の迅速なセキュリティ対策の必要性が見えてきます。

無料版でも有料版でも

名刺の管理ツールのEightが、かなりユーザーを増やしてきているようです。

何といってもEightの良いところは、人の手が入っているということ。OCRだけでは識別できない文字も、人の手が入ることで名刺のデータ化の信頼性は100%近いと言われています。文字入力時には、複数の入力スタッフが名刺を断片的にしか見ることは無いので、セキュリティ的にも安心できるそうです。これを無料でやってくれるわけですから、ユーザーが増えるのも納得です。

ただ、vCard形式でダウンロードしたい人は、有料に変更することもあるようです。有料版にすることで、このデータのダウンロードができる、無料版よりも早く名刺をデータ化してくれるというメリットがあるんですね。どちらを使うにしても、便利なツールであることは確かなようです。

スマートフォンのセキュリティ対策だけではない?機能強化がすすむmdmとは?

スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末導入における問題点と言えばセキュリティに関してです。セキュリティに関する問題点をクリアにしなければ企業でモバイルデバイス端末を円滑に導入することはできません。スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を導入する際に、同時導入は必須となっています。
最新トレンドでもあるmdmは日本国内はもちろんのこと、海外製のmdm製品も多く、それぞれの製品によって機能や特徴、使い方が異なります。
情報流出やコンプライアンスという面においてモバイルデバイス端末を導入する時にはセキュリティ対策をしっかりと行わなければなりません。セキュリティの担保と資産管理の負荷の軽減のためにmdm導入は常識的になっています。
mdm市場が拡大していく昨今、デバイス管理はもちろんですが、デバイスを武器にしたワークスタイルを変革する機能も出てきています。mdmはセキュリティ対策だけではなくなっているのです。

スマホでサクサク使えることが大事

SFAの導入に迷っている方がいたら、まず教えてあげたいのはスマホでサクサク操作できるSFAであるか、ということですね。と、ある専門家が言っていました^^

やはり営業マンは外回りに多くの時間を割くもの。なので、ノートパソコンをいちいち開いていたら時間の無駄ですからね。スマホで簡単に操作できるSFAであれば、営業後すぐに移動中の時間を使って営業報告を送ることができるわけです。

また、自分が報告を送るだけではなくて、情報を引き出すことも可能です。そもそもSFAはグループ内、会社内で情報を共有できることも大きなメリットです。顧客から別の製品の資料が欲しいと言われても、パンフレットを持参していなくて悔しい思いをした・・という営業マンも多いでしょう。しかしSFAを使っていれば、その資料をクラウドから取り出し、パンフレットは無くてもスマホやタブレットで見てもらうことができるんですね。これは営業上大きな武器にもなるはずです。

参照URL

mdm導入は常識的?導入時に覚えておきたい比較ポイント

mdmと一言でいってもそれぞれの製品によって違いがあります。その違いをしっかりと理解して比較することが重要になってくるでしょう。
最新のmdmにはトレンドがあり、いくつかの選定ポイントがあります。スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を導入する際には同時導入が必須となりつつあるmdm。mdmではモバイルデバイス管理ツールのことであり、最新トレンドをベースに様々な製品が登場しています。
企業や教育現場で大量のモバイルデバイス端末を導入する場合、mdm導入は今や常識となりつつあります。
情報流出やコンプライアンスの面からセキュリティの担保、資産管理の軽減のためにmdmは欠かせいません。
mdm製品の中にはmdmとしての基本的機能の他に、アプリケーションの機能を制限できるmamやファイル共有を徹底管理できるmcm機能がついた製品もあります。
そのような機能を企業として求めているかどうかで、mdmの比較ポイントも変わってくるでしょう。

アナログに戻った方が^^

名刺の管理ツールを使っていても、それを活用できない!っていう人もいますよね。傍から見ると、何かの時には役立てよう!という意識があれば、すぐに開いて見れば良いのに・・と思うのですが、当の本人はそれさえ思いつかない、面倒くさいと思っているようです。これではデジタルにする前、アナログで管理していた時の方が名刺を有効活用できていた・・のかもしれませんね^^デスクの上に束になった名刺を見れば良いだけのことですからね。

でも、こんな感じの人、相当な数、居たりするのかもしれません。綺麗に整理整頓したが故に、かえってどこに整理したのかを忘れる^^あるいは整理したことで満足してそれを見返すことを習慣にしない・・など。こんな人は、アナログに戻った方が良いかもしれませんね^^